- 縮毛矯正のリタッチって何をするの?
- どのくらいの頻度で通えばいいの?
- 毎回全体にかけ直すのはダメなの?
- リタッチ後にやってはいけないことは?
縮毛矯正をかけたあと、根元から伸びてくるクセ毛が気になり始めるあの「そろそろかな」という感覚、覚えがある方は多いはずです。
ただ、リタッチの正しいタイミングやケア方法を知らないまま過ごしてしまうと、せっかくの矯正が台無しになることもあります。
「根元のうねりが出てきてスタイリングが決まらない…。リタッチって全体矯正と何が違うんだろう?毎回全部かけ直したほうがいいのかな」
中川俊樹
その疑問、すごく大事です。リタッチは「伸びた根元だけ」を矯正する施術で、毎回全体にかけるよりダメージを格段に抑えられます。
正しい知識があるかどうかで、半年後・一年後の髪のコンディションがまったく変わりますよ。
この記事では、縮毛矯正のリタッチに関する基本から実践的な知識までを一本にまとめました。
- リタッチと全体矯正の違い
- 最適な頻度とタイミングの見極め方
- リタッチ後にやってはいけないNG行動
- 料金相場とEXCIAの施術の特徴
最後まで読んでいただければ、「次いつ美容室に行けばいいんだろう」と迷わずに済みますし、間違ったケアで髪を傷めてしまう心配もなくなります。ぜひ参考にしてみてください。

「初めてで不安」「過去に失敗した」……そんな方こそEXCIAへ。
EXCIAのメンズ縮毛矯正なら、どんな癖毛でも驚くほどに自然な髪質に生まれ変わります。
EXCIAの強み
是非一度EXCIAの
縮毛矯正を体感してみてください。
縮毛矯正リタッチの重要性
縮毛矯正は、一度かけた部分は半永久的にストレートが維持されます。
しかし、新しく伸びてくる根元はもとのクセ毛のまま。この「矯正済みの毛先」と「未矯正の根元」のギャップが広がるほど、スタイルの崩れやうねりの再発につながります。
リタッチは、この伸びてきた根元部分だけに薬剤を塗布して矯正する施術です。
すでにストレートになっている中間〜毛先には薬剤を重ねないため、ダメージの蓄積を防ぎながら全体の仕上がりを整えることができます。
中川俊樹
実際のサロン施術でも、根元から約1cm空けて3cm分だけをリタッチで塗っていくのが基本的な進め方です。
つまりリタッチは、美しいストレートを維持するための「守り」の施術。
全体矯正を繰り返すことで起きがちな毛先のパサつきや硬さを避け、髪の健康と見た目のバランスを両立させる、縮毛矯正と切り離せないメンテナンスです。
リタッチと全体矯正の違いは?
縮毛矯正には「リタッチ」と「全体矯正」の2つの施術方法があります。
この違いを正しく理解しておかないと、不要なダメージを髪に蓄積させてしまう原因になります。
リタッチとは、前回の縮毛矯正から新しく伸びてきた根元部分だけに薬剤を塗布する施術です。すでに矯正済みの中間〜毛先には薬剤を重ねないため、ダメージの蓄積を最小限に抑えられます。
一方、全体矯正は根元から毛先まですべてに薬剤を塗布し直す方法で、初回施術や髪全体のコンディションをリセットしたいときに選ばれます。
| 項目 | リタッチ | 全体矯正 |
|---|---|---|
| 薬剤の塗布範囲 | 根元の新生部のみ(約3cm) | 根元から毛先まで全体 |
| 髪へのダメージ | 少ない | 蓄積しやすい |
| 施術時間 | 比較的短い | 長め |
| 推奨タイミング | 2回目以降の定期メンテナンス | 初回・全体リセット時 |
全体矯正を繰り返してしまうと、すでに施術済みの部分に何度も薬剤が重なり、髪のタンパク質が過度に変性します。
これがパサつきや硬い質感、毛先のチリつきを引き起こすメカニズムです。2回目以降の縮毛矯正では、基本的にリタッチで根元だけを整えるのが、髪を守る上で重要です。
中川俊樹
リタッチでも、シャンプー時に薬剤が毛先へ流れることがあります。アイロンを通す際は根元だけでなく、毛先もさっと通してあげると癖残りを防げますよ。

リタッチの最適な頻度は?
「前回の縮毛矯正から何ヶ月くらいでリタッチすればいいんだろう…。早すぎても遅すぎてもダメな気がして、タイミングがわからない」
リタッチの頻度は、髪の伸びる速さやクセの強さによって一人ひとり異なります。
ここでは、目安となる期間と、自分に合ったタイミングの見極め方を解説します。
一般的には、2〜3ヶ月に1回
縮毛矯正のリタッチは、2〜3ヶ月に1回が目安です。
髪は1ヶ月で約1〜1.5cm伸びるため、3ヶ月経つと根元に3cm以上のクセ毛が出てきます。この伸びた部分が矯正済みの毛先と混在すると、スタイルの崩れや根元の浮きが気になり始めるタイミングです。
ただし、最適な間隔はひとりひとり異なります。判断のカギになるのは、クセの強さ・髪の伸びる速さ・求めるスタイルの3つです。
- クセが強い人ほど短い周期が必要
- 髪の伸びが速い人は2ヶ月が目安
- センターパートなど前髪重視のスタイルは早めが安心
とくに前髪やつむじ周りは生えグセが強く出やすい部分です。
センターパートの立ち上がりをキープしたい方や、富士額で前髪のうねりが目立ちやすい方は、2ヶ月を超えるとスタイリングが一気に難しくなることも。逆に、クセが緩やかで後ろだけ気になるという方なら、3ヶ月でも十分なケースがあります。
間隔を空けすぎてしまうと、リタッチでは対応しきれず全体矯正が必要になる場合もあります。そうなるとダメージも時間もコストも増えるので、「ちょっとクセが出てきたかも」と感じたあたりが、次の予約を取るベストなタイミングです。
タイミングを見極める方法
「2〜3ヶ月が目安」とはいえ、実際には自分の髪がいま何を求めているかを読み取ることが大切です。頻度だけに頼ると、まだ余裕があるのに通ってしまったり、逆に手遅れになったりします。
- 根元が1cm以上浮いてうねりが目立つ
- 朝のスタイリングで根元が収まらない
- 分け目の立ち上がりに違和感がある
EXCIAのリタッチでは、根元から約1cmほど開けて3cm分を塗布していきます。つまり、新生毛が3cmを大きく超えてしまうと、リタッチだけでは対処しきれず全体矯正が必要になるケースも出てきます。髪は平均して1ヶ月に約1〜1.5cm伸びるので、逆算すると「クセが気になり始めたタイミング」が来店の合図です。ちなみに、季節の変わり目は湿度変化でクセが暴れやすいので、梅雨前は少し早めに動くのが吉です。
中川俊樹
薬剤を流した後、濡れた状態で根元がまっすぐになっているかチェックするのがプロの基本です。お客様ご自身も、朝濡らしたとき根元のうねりが目立ってきたら「そろそろかな」と考えてみてください。
判断に迷ったら、自己判断で放置するより早めに美容室へ相談するほうが結果的にダメージも費用も抑えられます。クセの強さや髪質には個人差があるため、一律のカレンダーではなく「自分の髪の声を聞く」感覚を持つことが、リタッチを上手に活用するコツです。
担当美容師に相談してみよう
ネットで調べた目安はあくまで平均値です。
髪の伸びるスピードやクセの強さ、前回の施術からどれだけ経っているかは一人ひとり違います。だからこそ、最終的な判断は担当の美容師と一緒に決めるのが確実です。
たとえば、前髪の生え際にクセが強く出るタイプの方は、サイドやバックよりも早いサイクルでリタッチが必要になることがあります。逆に、クセが弱めでスタイリングでカバーできる期間が長い方は、少し間隔を空けても問題ないケースも。こうした細かな見極めは、実際に髪を触っているプロでなければ難しい部分です。
- 前回の施術からどのくらい経ったか
- 普段のスタイリングで困っている箇所
- 次にリタッチしたい希望時期
- 髪質やダメージで気になっていること
EXCIAでは、施術前のカウンセリングで髪の状態を丁寧にチェックし、一人ひとりに合ったリタッチの周期を提案しています。独自開発の矯正剤「OLCAN」はV1とV2の2種類があり、髪質やダメージレベルに応じて配合を変えられる設計です。
薬剤の選定からアイロンの入れ方まで、担当スタイリストが髪の現状に合わせて調整してくれるので、「次はいつ来ればいい?」という疑問もその場で解消できます。迷ったら、まず相談してみてください。

縮毛矯正リタッチ後のNG行動
「せっかくリタッチしたのに、1週間で髪がゴワゴワになった…何がまずかったんだろう?」
リタッチ後の髪はデリケートな状態です。良かれと思ってやっていることが、実はダメージや持ちの悪さにつながっているケースは少なくありません。ここでは、施術後にやりがちな3つのNG行動を確認していきます。
市販の縮毛矯正剤を使った自己処理
「リタッチだけなら自分でもできるのでは?」と考える方は少なくありません。ドラッグストアに行けば、市販の縮毛矯正剤が手に取れる時代です。しかし、結論から言えば、セルフでのリタッチは絶対に避けてください。
サロンでのリタッチ施術では、根元から約1cm開けて、新しく伸びた3cm程度のクセ毛部分だけに薬剤を塗布します。この「どこからどこまで塗るか」の見極めと、髪質・ダメージ履歴に合わせた薬剤の調合が、仕上がりを左右する最大のポイントです。自分の後頭部を鏡で確認しながら、ミリ単位の塗り分けを正確に行うのは、どう考えても無理があります。
- 髪質に合わない薬剤でダメージが深刻化する
- 既矯正部分に薬剤が重なりビビリ毛になる
- 塗布ムラでクセ残りや断毛が起きる
とくに怖いのが、前回の矯正履歴が残っている中間〜毛先に薬剤が付着してしまうケースです。すでに結合が切れている部分に再び強い薬剤が触れると、髪が耐えきれずチリチリになったり、最悪の場合は断毛してしまいます。プロの施術では、15分ほどで一度チェックを入れ、伸びていない箇所だけ薬剤を追加するといった細かなコントロールを行っています。この工程を自宅で再現するのは現実的ではありません。
中川俊樹
セルフで失敗してから駆け込まれるお客様も多いですが、一度ビビリ毛になると完全には戻せません。「節約のつもりが修復費用で倍かかった」というケースは珍しくないので、最初からプロに任せていただくのが一番の近道です。
リタッチの費用が気になる方は、EXCIAの店舗一覧ページから最寄りの店舗を確認してみてください。カウンセリングで髪の状態を見てもらうだけでも、セルフとの違いが実感できるはずです。
過度なアイロンの使用
リタッチ後、根元のクセが気になってつい毎朝アイロンを通してしまうその気持ちはよくわかります。ただ、それを習慣にしてしまうと、せっかく矯正した髪に余計な負荷がかかり続けます。
アイロンの熱は髪内部のタンパク質を硬く変性させます。水分が抜けてパサつきが進み、1ヶ月後には手触りが明らかに変わってしまうケースも珍しくありません。年間7万件以上の施術実績を持つEXCIAでも、来店時に「毎日アイロンしていた」と話すお客様の髪ほど、中間〜毛先のダメージが深刻化している傾向が見られます。
- 高温(180℃以上)での長時間プレス
- 同じ箇所への3回以上の繰り返しスルー
- ヒートプロテクトなしでの使用
- 毎日の習慣的なアイロンワーク
リタッチで根元を丁寧に矯正していれば、本来アイロンなしでもスタイルは整います。どうしてもクセが気になる日は、低温設定でさっと通す程度にとどめ、洗い流さないトリートメントで熱から髪を守るひと手間を忘れないでください。アイロンに頼る回数が減ること自体が、次回リタッチ時の仕上がりにも直結します。
誤ったアフターケア
せっかくリタッチで根元のクセを整えても、日々のケアが間違っていれば効果は長続きしません。とくに多いのが、洗浄力の強すぎるシャンプーを使い続けてしまうケースです。
縮毛矯正後の髪は、内部の結合が再構築されたばかりの不安定な状態にあります。ここに高洗浄のシャンプーを使うと、必要な油分まで根こそぎ奪われ、パサつきや広がりが加速します。結果として「矯正かけたのに1ヶ月で元に戻った気がする」という不満につながるわけです。
- 洗浄力が強いシャンプーで毎日ゴシゴシ洗う
- トリートメントを省略して自然乾燥する
- 高温ドライヤーを至近距離で長時間当てる
- 紫外線対策をまったくしない
ドライヤーの扱いも見落とされがちなポイントです。高温の風を近くから当て続けると、髪内部の水分が蒸発し、硬くゴワついた質感に変わります。低温設定で、20cmほど離して振りながら乾かすだけで、仕上がりの持ちはかなり変わります。
リタッチの施術そのものがどれだけ丁寧でも、帰宅後のケアが雑なら台無しになります。アミノ酸系の穏やかなシャンプーと保湿力のあるトリートメントを選ぶこと。これが、サロン帰りの質感を次の来店まで維持する最短ルートです。
縮毛矯正後のホームケアには、くせ毛専用ケアOLCANがおすすめです。ぜひチェックしてみてください。

縮毛矯正のリタッチの料金相場は?
「リタッチって全体矯正より安いのはわかるけど、実際いくらくらいかかるんだろう…」
リタッチの料金は、サロンの立地や使用する薬剤、施術範囲によって幅があります。
事前に相場感をつかんでおくと、美容室選びで失敗しにくくなります。
ここでは一般的な相場と、EXCIAのメニュー料金をそれぞれ解説します。
リタッチの相場
縮毛矯正のリタッチ料金は、美容室やサロンによって幅があります。
根元だけの施術とはいえ、使用する薬剤のグレードや技術力によって価格差が生まれるため、金額だけで判断すると後悔にしてしまうこともあるでしょう。
| サロンのタイプ | リタッチ料金の目安 |
|---|---|
| 一般的な美容院 | 8,000〜15,000円前後 |
| 縮毛矯正に強い美容室 | 12,000〜20,000円前後 |
| メンズ専門サロン | 10,000〜18,000円前後 |
全体矯正と比べると、リタッチは薬剤の使用量や施術時間が抑えられるぶん、料金も低めに設定されているケースがほとんどです。ただし、安さだけで美容室を選んでしまうと、薬剤の塗り分けが雑だったり、既矯正部分にまで強い薬剤が触れてダメージが蓄積したりするリスクがあります。
料金を比較するときは、「リタッチ単体の価格」だけでなく、カットやトリートメントが含まれているかどうかも確認しておくと、トータルのコストが見えやすくなります。
とくにメンズの場合、リタッチとカットをセットで受ける方が多いため、セット料金の有無は大きな判断材料です。
- カット・トリートメント込みかどうか
- 薬剤の塗り分け対応があるか
- 仕上がり保証やお直し制度の有無
費用と仕上がりのバランスを見極めることが、長く通えるサロン選びの第一歩です。
EXCIAのリタッチメニュー料金
EXCIAでは、初回のお客様向けにカット・縮毛矯正・髪質改善トリートメントをセットにしたメニューを13,000円(税込)で提供しています。リタッチだけでなく、カットや髪質改善まで含まれている点が、一般的なサロンとの大きな違いです。
- カット(メンテナンスカット含む)
- 縮毛矯正(リタッチ対応)
- 髪質改善トリートメント
「安いから技術が不安」と感じる方もいるかもしれません。ただ、EXCIAはメンズ縮毛矯正に特化し、年間7万件の施術実績を積み重ねてきた専門サロンです。薬剤の塗り分けやアイロンの角度調整といった細かな技術は、専門特化だからこそ磨かれてきたもの。料金の安さは、技術を削った結果ではなく、専門に絞ることで実現した効率化の結果です。
中川俊樹
仕上がりに満足いただけなかった場合は、7日以内であれば無償でお直し対応しています。価格だけでなく、その後の安心感も含めて判断していただければと思います。
予約は公式LINEまたはホットペッパービューティーから24時間受け付けています。全国30店舗以上を展開しているので、お近くの店舗はEXCIA店舗一覧ページからご確認ください。

EXCIA開発『OLCAN』で縮毛矯正リタッチ施術
EXCIAのリタッチ施術では、自社開発の縮毛矯正剤「OLCAN(オルカン)」を使用しています。この薬剤が生まれた背景には、サロン現場で感じてきた既存の矯正剤への不満がありました。
OLCANにはトステアやレブリン酸といった熱保護成分が豊富に配合されています。縮毛矯正はアイロンで髪に高温の熱を与える工程が避けられないため、この熱ダメージをどれだけ抑えられるかが仕上がりの質を左右します。OLCANは、施術直後だけでなく1ヶ月後もパサつきにくい質感を維持できる設計です。
- 熱保護成分を高濃度で配合
- 縮毛矯正特有の残臭を約80%カット
- V1・V2の2剤で髪質別に調合が可能
そしてお客様にとって最も嬉しいのが、施術後の残臭がほとんどないことでしょう。従来の矯正剤では、シャンプーしても2〜3日は独特の薬剤臭が髪に残るのが当たり前でした。翌日に大事な予定があるとき、あの匂いは地味にストレスです。OLCANなら施術翌日から匂いを気にせず過ごせます。
薬剤のラインナップはV1とV2の2種類。V2をベースとして使い、ダメージレベルや髪質に応じてV1やトリートメント「V」を配合することで、一人ひとりに合わせた調合ができます。
実際のリタッチ施術の様子も下記の動画で公開しております↓
まとめ
- リタッチは根元の新生毛だけを矯正し、髪全体のダメージを抑える施術
- 最適な頻度は2〜3ヶ月に1回が目安で、髪質や癖の強さで前後する
- 市販剤での自己処理・過度なアイロン・誤ったケアはリタッチ効果を台無しにする
- 薬剤の塗り分けとアイロンワークの精度が仕上がりの差を決める
- EXCIAでは自社開発の縮毛矯正剤OLCANを使い、残臭やダメージを抑えた施術を提供
縮毛矯正のリタッチは、正しい頻度で続けることで髪への負担を最小限に抑えながら、理想のストレートを維持できます。
ただし、薬剤選定やアイロン操作の技術によって仕上がりは大きく変わるため、経験豊富な美容室に任せることが何より大切です。
EXCIAは全国30店舗以上を展開するメンズ縮毛矯正専門サロンとして、一人ひとりの髪質や癖に合わせたオーダーメイドのリタッチ施術を行っています。
根元の癖が気になり始めたら、まずは気軽にご相談ください。
日本一のメンズ縮毛サロンEXCIA

「初めてで不安」「過去に失敗した」……そんな方こそEXCIAへ。
縮毛矯正の失敗には明確な理由があります。EXCIAは全国30店舗以上を展開する、メンズの癖毛に特化した専門店です。
- 髪がピンピンになった
- 癖が伸びなくなった
- ダメージで髪がパサパサに
従来の縮毛矯正では難しかった「自然な丸み」を実現。
年間施術数7万人以上のEXCIAが、過去の縮毛・パーマ・カラー履歴まで徹底的に見極め、あなただけのこだわりの薬剤調合で施術します。

