- 縮毛矯正後の根元が折れている?
- 根元のジョリジョリは放置して大丈夫?
- 根本折れの正しい直し方を知りたい
- 放置するとどこまで悪化する?
- 美容室にクレームを入れてもいい?
縮毛矯正をかけた直後、根元を触ったときに「ジョリジョリ」「ポキポキ」と不自然な感触があるそんな違和感を覚えて、不安になっている方は少なくないはずです。
鏡で見ても根元だけ折れ曲がっているような跡があると、「これは失敗なのか、それとも時間が経てば馴染むのか」と判断がつかず、頭を抱えてしまうでしょう。
中川俊樹
根本折れは放置しても自然に直るものではありません。ただ、正しい知識があれば必要以上に焦らなくて大丈夫です。
この記事では、縮毛矯正の「根本折れ」の見分け方から、放置した場合のリスク、正しい修正方法、さらにクレーム・返金対応まで一通り解説します。
- 根本折れの症状チェックと原因
- 放置した場合の1週間後・1ヶ月後の変化
- 正しい直し方とセルフ修正がNGな理由
- クレーム・返金についての現実的な対処法
最後まで読んでいただければ、根元の違和感を感じたときに「まず何をすべきか」で迷わなくなります。
放置して取り返しがつかなくなる前に、正しい判断基準を押さえておきましょう。

「初めてで不安」「過去に失敗した」……そんな方こそEXCIAへ。
EXCIAのメンズ縮毛矯正なら、どんな癖毛でも驚くほどに自然な髪質に生まれ変わります。
EXCIAの強み
是非一度EXCIAの
縮毛矯正を体感してみてください。
縮毛矯正の根本折れとは?ジョリジョリする症状をチェック

根本折れとは、縮毛矯正の施術時に根元付近の髪が不自然に折れ曲がってしまう状態を指します。
指で根元をなぞると「ジョリジョリ」とした引っかかりがあったり、髪を持ち上げたときに根元だけカクッと角度がついていたりするのが典型的な症状です。
ここでは具体的な見分け方や原因、そして放置した場合に何が起きるのかを詳しく見ていきます。
根本折れの状態と見分け方
根本折れとは、縮毛矯正の施術後に根元付近の髪がカクッと折れ曲がってしまう現象です。
通常、地肌から数ミリ〜1センチほどの位置に不自然な折れ目ができます。
見た目には小さな変化でも、指で触ると明らかに段差やザラつきを感じるのが特徴です。
自分で確認するときは、以下のポイントをチェックしてみてください。
- 根元付近に直角に近い折れ目がある
- 指で挟むとジョリジョリ・ザラザラする
- 折れた部分だけ白っぽく変色している
- 髪を引っ張ると折れ目で伸びきる
折れ目が白く見えるのは、髪内部のタンパク質が薬剤とアイロンの熱によって過度に変性し、キューティクルが剥がれている状態です。
健康な部分と比べると明らかに質感が違うので、光に透かすと判別しやすくなります。前髪やこめかみ付近は毛が細く、特に折れが発生しやすい部分でもあります。
なお、根本折れと「クセの戻り」は混同されがちですが、まったく別の症状です。クセの戻りはうねりが徐々に出てくる状態であるのに対し、根本折れは特定の位置にシャープな折れ目が入ります。
中川俊樹
触ったときの引っかかりや、ドライヤー後も消えない不自然な角度があれば、根本折れを疑ってください。
根元がジョリジョリする原因は髪内部のダメージ
根元のジョリジョリした手触りは、髪の表面だけの問題ではありません。
縮毛矯正の薬剤とアイロンの熱が重なることで、髪内部のタンパク質構造が崩れてしまった状態です。
正常な髪は内部の結合が整っているからこそ弾力やしなやかさを保てますが、根本折れが起きた部分ではその結合自体が壊れています。
ダメージの深刻度を判断するうえで、以下のポイントをご自身でチェックしてみてください。
- 濡らすと根元だけ極端に柔らかくなる
- 乾かしても根元の角張った折れが残る
- 指で引っ張ると根元付近で簡単にちぎれる
濡れた状態で極端に柔らかくなるのは、髪内部のケラチンが流出しているサインです。
乾かしても折れ目が消えない場合は、表面のキューティクルだけでなく内部のコルテックスまで損傷が及んでいる可能性が高いといえます。さらに軽い力で切れてしまうなら、かなり深刻な段階です。
厄介なのは、根本折れによる内部ダメージはトリートメントで根本的に修復できないという点。
トリートメントはあくまで髪の表面を一時的にコーティングするもので、壊れた内部結合を元通りにする力はありません。
だからこそ、放置せずに適切な対処法を選ぶ判断が重要になります。自分の髪がどの段階にあるのかを把握したうえで、次のステップを考えてみてください。
知恵袋でも多い「これって根本折れ?」という相談
Yahoo!知恵袋やSNSには「縮毛矯正後に根元がカクッと折れている気がする」「触るとジョリジョリするけど、これは根本折れ?」といった相談が数多く投稿されています。
共通しているのは、自分の髪に起きている現象が根本折れなのか、単なるクセの戻りなのか判断がつかないという不安です。
投稿内容を見ていると、質問者が迷いやすいポイントにはいくつかの傾向があります。
- 施術直後は気づかず数日後に違和感が出た
- 折れているのかクセ戻りなのか判別できない
- 美容室に言うべきか放置すべきか迷っている
根本折れとクセ戻りは、見た目が似ていても髪内部で起きていることがまるで違います。
クセ戻りは薬剤の還元が不十分で元の形状に戻っている状態ですが、根本折れは薬剤やアイロンの操作で髪が不自然に屈曲し、組織レベルで損傷を受けています。
この違いを正しく見極めるには、根元付近を指で挟んでスライドさせたときの引っかかり方や、髪を持ち上げたときに特定の位置で鋭角に折れ曲がっていないかを確認する技術的な判断が必要です。
中川俊樹
ネット上の回答にも様々な情報が混在しているため、「放置すれば直る」「トリートメントで治る」といった誤った助言を鵜呑みにしてしまう方も少なくありません。
自己判断で時間を空けるほど状態は悪化しやすいので、少しでも違和感があれば早めに美容師へ相談するのがおすすめです。

縮毛矯正で根本折れが起こる主な原因
根本折れは、施術中のいくつかの工程で起こるミスが重なって発生します。原因を正しく理解しておくと、美容室選びやカウンセリング時の判断材料になります。
- 薬剤の塗布位置が根元に近すぎる
- アイロン操作の角度・圧力が不適切
- 髪質に合わない薬剤選定
原因①:薬剤を根元ギリギリまで塗布している
根本折れの原因としてまず挙がるのが、薬剤の塗布位置です。
縮毛矯正の施術では、新しく伸びてきたクセ毛部分に薬剤を塗っていきますが、このとき頭皮から何センチ空けるかが仕上がりを大きく左右します。
リタッチ施術の基本的な流れとして、根元から約1cmほど間隔を空け、そこから3cm程度の幅に薬剤を塗布していくのがセオリーです。
頭皮に近い部分は体温の影響で薬剤の反応が過剰に進みやすく、ギリギリまで攻めると髪が耐えきれずに折れてしまいます。

根元ギリギリの塗布が危険な理由は主に2つ。
- 頭皮の体温で薬剤が過剰反応する
- 根元の髪は短く、テンション操作の逃げ場がない
頭皮付近は常に36〜37℃前後の熱にさらされています。
薬剤は温度が高いほど反応スピードが上がるため、同じ放置時間でも根元だけ過度に軟化してしまう恐れがあります。さらに、根元付近は髪の長さに余裕がないぶん、アイロン操作で力の逃げ場がなく、折れ目がつきやすくなります。
経験豊富な施術者であれば、15分前後で一度チェックを入れ、軟化の進み具合を確認してから追加塗布や放置時間の調整を行います。
中川俊樹
こうした途中チェックの工程がないまま、根元ギリギリに薬剤を乗せて規定時間を置いてしまうと、根本折れのリスクが上がってしまいます。
原因②:アイロンの角度・テンションが不適切
根本折れの原因として、薬剤の塗布位置と同じくらい多いのがアイロン操作のミスです。
縮毛矯正のアイロンワークは、プレートを挟む角度・引き出す方向・髪にかける圧力の三拍子がそろって初めて安全に仕上がります。
どれか一つでもズレると、根元付近に不自然な折れ目がつきやすくなります。
とくに問題になりやすいポイントは次の通りです。
- 根元をプレートで強く挟みすぎている
- ステム(引き出し)の角度が頭皮に対して低すぎる
- スライス幅が厚く、熱が均一に通っていない
プレスが強すぎると、髪の根元にくっきりとした跡がつき、これがジョリジョリとした折れの正体になります。また、ステムの角度を下げた状態でアイロンを入れると、頭皮に近い部分が圧迫されて折れ目が生まれやすくなります。
スライス幅が厚い場合は熱の通りにムラが出るため、通らなかった箇所だけ追加で何度もプレスすることになり、結果的にダメージと折れが重なるという悪循環に陥ります。
年間7万件以上の施術実績を持つEXCIAでは、パネルの厚さを0.5cm単位で調整し、部位ごとにステムの角度を変えながらアイロンを通しています。
中川俊樹
こうした細かい操作の積み上げが、根本折れを防ぐうえで欠かせない技術です。「ただ挟んで滑らせるだけ」では済まない工程だからこそ、施術者の経験値が仕上がりを大きく左右します。
原因③:美容師の技術不足や薬剤選定ミス
前述した通り、根本折れは施術者側の問題で発生するケースも少なくありません。
縮毛矯正は薬剤の選定・塗布・放置時間・アイロン操作のすべてが連動する施術です。どこか一つの判断を誤るだけで、根元に折れやダメージが出てしまいます。
特に多いのが、髪質やダメージレベルに対して薬剤のパワーが強すぎるパターン。
アルカリ度の高い薬剤を軟毛や細毛にそのまま使ってしまうと、必要以上に髪内部の結合が切れてしまい、根元付近が耐えきれず折れてしまいます。
本来であれば、お客様一人ひとりの髪質・既存のダメージ履歴・クセの強さを見極めたうえで、薬剤の種類や配合比率を細かく調整する必要があります。
施術を受ける側としては、縮毛矯正の施術件数が豊富なサロンを選ぶことが重要だと言えます。

縮毛矯正の根本折れを放置するとどうなる?1週間後・1ヶ月後の状態

根本折れに気づいたとき、「少し様子を見よう」と放置してしまう方も多いです。
ただ、根本折れは時間が経つほど選択肢が狭まるトラブル。
1週間後・1ヶ月後で髪の状態がどう変わるのかを把握しておくと、次にとるべき行動を判断しやすくなります。
1週間放置:ジョリジョリ感とゴワつきが悪化
根本折れに気づいてから1週間ほど放置すると、施術直後よりも明らかに状態が悪くなっていきます。
折れた部分は日常の摩擦やシャンプー時の引っかかりで繰り返しダメージを受けるため、ジョリジョリとした手触りがさらに強まります。
1週間経過時点で起こりやすい変化は次のとおりです。
- 根元の折れ部分がゴワつき、指通りが悪化
- 折れた箇所を起点に髪が不自然にハネる
- スタイリングで隠しきれなくなる
折れた部分の髪内部では、タンパク質の結合がすでに大きく乱れています。縮毛矯正の1剤で軟化した状態のまま、根元に不適切な角度でアイロンの熱が入ると、正常な位置で再結合できません。
この状態が放置されると、毎日のブラッシングやタオルドライといった些細な負荷が折れ目に集中し、ダメージが加速していきます。
「まだ大丈夫かも」と様子を見たくなる気持ちはわかりますが、1週間で改善の兆しがなければ、早めに美容室へ相談する判断が必要です。
1ヶ月以上放置:切れ毛・断毛のリスクが高まる
1ヶ月を超えると、折れた部分から切れ毛や断毛が起きやすくなります。
根元付近で髪が途中からプツプツ切れると、短い毛がツンツン立ち上がり、見た目にも大きく影響します。
放置期間が長引くほど修正の難易度も上がるため、判断は早いに越したことはありません。
根本折れは自然には治らない
伸びれば目立たなくなるのでは?
折れた部分の髪内部はすでにダメージを受けており、自然修復は期待できません。
対処を検討するうえで、大きく分けると次の選択肢があります。
- 施術した美容室への再来店・相談
- 別の美容室での修正施術
- 折れた部分が伸びるまでカットで対応
どの選択肢が適切かは、折れの程度・髪のダメージレベル・伸びた長さによって変わります。
ただ、共通して言えることは放置するほど修正の難易度は上がるということ。根本折れに気づいたら、できるだけ早い段階で美容室に相談してください。

縮毛矯正の根本折れの正しい直し方

根本折れは放置しても自然には治りません。だからこそ、正しい手順で修正に動くことが大切です。ただし焦って自己判断で対処すると、状態をさらに悪化させてしまうケースも少なくありません。
修正までの流れとして、まず押さえておきたいポイントは以下の4つです。
- 施術した美容室にまず相談する
- 弱い薬剤で根元のみ再施術する
- 再施術まで1〜2ヶ月は空ける
- セルフでの修正は絶対に避ける
まずは施術した美容室に再来店して相談する
根本折れに気づいたら、施術を担当した美容室へ相談しましょう。
「クレームだと思われそうで気が引ける」と感じる方も多いですが、ここで遠慮してしまうと状況の把握が遅れ、髪の状態はさらに悪化します。
根本折れの原因を正確に特定できるのは施術した本人だけです。
中川俊樹
薬剤の種類・塗布範囲・放置時間・アイロンの入れ方など、施術の工程はすべて連動しています。どの工程で何が起きたのかを把握しなければ、適切な修正方針は立てられません。
相談時は、折れている部分を指で触って確認してもらい、髪がどの程度ダメージを受けているかを診断してもらいましょう。
根本折れは内部の結合が乱れた状態なので、見た目だけでなく実際に触って確認することが必要です。放置して悩み続けるより、早めの相談が被害を最小限に抑えるカギです。
弱めの薬剤で根元部分のみ再施術する方法
根本折れの修正では、折れている根元部分だけに弱めの薬剤を塗布し、曲がった角度を緩やかに戻していく方法が一般的です。
修正時の薬剤選定では、以下のポイントが判断軸になります。
- 通常施術より1〜2段階パワーを落とした薬剤
- 折れた部分のみへの限定塗布
- 放置時間は短めに設定し軟化を細かくチェック
すでにダメージが入っている髪に対して、最初の施術と同じ強さの薬剤を使えば状態はさらに悪化します。
だからこそ、髪の耐久力を見極めたうえで薬剤のパワーを落とし、アイロンの温度やプレス圧も通常より控えめにコントロールする必要があります。
中川俊樹
修正施術を依頼するサロンを選ぶ際は、根本折れの修正経験があるかどうかを事前に確認してください。
縮毛矯正の施術件数が多いサロンほど、失敗修正のノウハウも蓄積されている傾向があります。
修正は1~2ヶ月空けてから行うのが安全
期間を空けないといけないんですか?
根本折れに気づくと、すぐにでも直したくなる気持ちはよくわかります。
ただ、焦って再施術に踏み切ると、かえって状態を悪化させるケースも。
縮毛矯正の薬剤は髪内部の結合を一度切断し、再びつなぎ直す仕組みです。根本折れが起きている部分は、その結合が不完全なまま固定されています。
ここに間を置かず再度薬剤を重ねると、すでに弱っている結合がさらに壊れ、断毛やビビリ毛に発展するリスクが跳ね上がります。
セルフでの修正は絶対NG
市販のストレート剤で直せないかな?
中川俊樹
気持ちはわかります。ただ、セルフでの修正は状況を確実に悪化させます。
そもそも根本折れが起きている部分は、薬剤によって髪内部の結合が過度に切断された状態です。そこにさらに市販の縮毛矯正剤を重ねれば、残っていたわずかな結合まで壊してしまい、断毛に直結します。
市販品はプロ用と違って薬剤のパワーを細かく調整できないため、ダメージコントロールが効きません。
薬剤の強さについては、専門サロンでは髪質やダメージ履歴に応じてV1・V2など複数の薬剤を配合し、一人ひとりに合った処方を組み立てています。
中川俊樹
たとえばEXCIAの独自開発薬剤「OLCAN」は、トステアやレブリン酸といった熱保護成分を配合し、ダメージ毛への負担を抑えながら施術できる設計です。こうした細かい薬剤コントロールは、市販品では再現できません。
塗り分けの問題も深刻です。根本折れの修正では、折れている数ミリ単位のピンポイントにだけ薬剤を乗せる精度が求められます。鏡越しに自分の後頭部を確認しながらその精度を出すのは、正直なところ無理があります。
「応急処置だけでも」と手を出したくなる瞬間はあるかもしれませんが、根本折れの修正はぜひプロに任せてください。自己判断で触ると、修正の選択肢そのものが狭まってしまいます。

縮毛矯正の根本折れはクレーム対象?返金は可能か
根本折れに気づいたときは、クレームを入れていいのでしょうか…?
中川俊樹
結論から言えば、根本折れは施術側のミスに起因するケースがほとんどなので、遠慮せず美容室に連絡して問題ありません。
対応の流れとしては、まず施術を受けた美容室に電話やメールで状況を伝えます。来店日・担当者名・現在の髪の状態を簡潔に説明し、再来店の日程を調整するのが一般的です。
根本折れの部分がわかる写真を撮っておくと、当日のカウンセリングがスムーズに進みます。
クレームを伝えるベストなタイミング(1~2週間以内)
施術から日が経つほど「本当に施術が原因か」の判断が難しくなります。
違和感を覚えたら、できれば1週間以内、遅くとも2週間以内に連絡しましょう。
早めの連絡は美容室側も状況を把握しやすく、対応もスピーディーになります。
ほとんどの場合は無料お直しまたは返金で対応してもらえる
多くの美容室では、施術後の不具合に対して無料お直しか一部返金で対応しています。対応パターンは主に以下の3つです。
- 無料での再施術(お直し)
- 施術料金の一部または全額返金
- トリートメント等の補修ケア提供
髪のダメージ状態によっては、すぐに再施術できないこともあります。その場合は返金対応になるか、期間を空けてからお直しという流れが一般的です。
保証期間を設けているサロンも多いので、施術時に確認しておくと安心でしょう。
まとめ
- 根本折れは薬剤塗布やアイロン操作の失敗で起こる
- 放置すると切れ毛・断毛に進行する
- 自然に治ることはなくセルフ修正もNG
- まずは施術した美容室へ早めに相談する
- 無料お直しや返金に応じてもらえるケースが多い
縮毛矯正の根本折れは、気づいた時点で放置せず行動に移すことが大切です。時間が経つほど髪へのダメージは蓄積され、修正の難易度も上がります。
施術から1〜2週間以内であれば、多くの美容室でお直しや返金の相談に応じてもらえます。もし今の美容室に不安がある場合は、縮毛矯正の専門サロンに切り替えるのも一つの手です。
EXCIAは全国30店舗以上を展開し、根本折れの修正を含む難易度の高い施術にも対応しています。
日本一のメンズ縮毛サロンEXCIA

「初めてで不安」「過去に失敗した」……そんな方こそEXCIAへ。
縮毛矯正の失敗には明確な理由があります。EXCIAは全国30店舗以上を展開する、メンズの癖毛に特化した専門店です。
- 髪がピンピンになった
- 癖が伸びなくなった
- ダメージで髪がパサパサに
従来の縮毛矯正では難しかった「自然な丸み」を実現。
年間施術数7万人以上のEXCIAが、過去の縮毛・パーマ・カラー履歴まで徹底的に見極め、あなただけのこだわりの薬剤調合で施術します。

